*⑧ⒽVR-PC-M1 鋳鉄製ベントキャップVC-M1付ⒽVR-PCLL-M1 鋳鉄製ベントキャップVC-M1付872H―亜 鉛 め っ きー15.019.5ーH㎜ー14.018.024.0H㎜H㎜T㎜P㎜⑨⑤⑥①④T⑦③②―HP******通気金物122.本体の設置1 本体を通気管に挿入します。・本体のアンカー穴とグリップアンカーの3.防水施工1 防水層を本体の上部まで巻き上げ、4.カバーとベントキャップの取り付け1 本体にパッキンとカバーを取り付けます。・本体のスタッドボルトとパッキン及びカバーのボルト穴を合わせてナットで均一に締め付けてください。● 施 工 例1.通気管の設置1 本体の垂直及び固定を容易にするため モルタルで均してください。2 管はモルタル上より、73~75㎜の高さで切断してください。3 管の端部は、カエリやバリの無いように面取りをしてください。4 防水継手本体のアンカー穴位置に合わせて、グリップアンカーの装着穴を穿孔し、グリップアンカーを打ち込みます。※アンカー下穴径φ14.5(ドリル径)×深さ45㎜ 3ヶ所共 通 寸 法寸法D1㎜D2㎜D3㎜65801001256881105131150170195222220230250280160170195240*は、2026年3月に修正いたしました。VC-B1 (鋳鉄製) 防虫網なし位置を合わせてください。・パッキンに石鹸水を付けると挿入が容易です。2 本体を皿ビスで固定します。【低型】 VR-PCH2㎜本体5.05.56.07.010.612.415.921.5153283VC-B2 (アルミ製) 防虫網なし銅線又はステンレスバンドで固定してください。・上部末端にはコーキングスペースを残し、その部分にシーリング材でコーキングしてください。質 量 ㎏ベントキャップ付B2B1M112.7 ー13.917.715.016.619.521.923.325.8 ー29.7H2㎜273403【低型】ⒽVR-PC-B1 鋳鉄製ベントキャップVC-B1付ⒽVR-PC-B2 アルミ製ベントキャップVC-B2付【中型】ⒽVR-PCL-B1 鋳鉄製ベントキャップVC-B1付ⒽVR-PCL-B2 アルミ製ベントキャップVC-B2付ⒽVR-PCL-M1 鋳鉄製ベントキャップVC-M1付【高型】ⒽVR-PCLL-B1 鋳鉄製ベントキャップVC-B1付ⒽVR-PCLL-B2 アルミ製ベントキャップVC-B2付D2D1D3ANCHORHOLES№ 部 品 名体① 本② カ バー③ パ ッ キ ン④ パ ッ キ ン⑤ スタッドボルトッ ト⑥ ナ⑦ 固 定 ボ ル ト⑧ ベントキャップ⑨ 接 続 管❖⑤スタッドボルト 寸法 65 ・ 80:M 8×29 3個。 寸法 100∼150:M10×31 3個。❖⑦固定ボルト(六角ボルト) 寸法 65 ・ 80:M 8×15 3個。 寸法 100∼150:M10×20 3個。❖⑨接続管:片ねじテーパ L=200本体固定用グリップアンカー(M10)本体はコンクリートスラブに打込まないで ください。本継手は「屋根スラブ後付け式」タイプですので、コンクリートスラブに予め設けられた穴から通気管を立ち上げ、本体 を取付けられるようにしてください。2 接続管を立ち上げ、ベントキャップを・接続管にベントキャップを取り付け、【中型】 VR-PCL質 量 ㎏ベントキャップ付M1B2B1ーーー19.316.618.221.624.025.428.3 ー32.2H2㎜本体370材 質備 考FC150 錆 止 め 塗 装クロロプレンSUS304FC150 溶 融 亜 鉛 めっきアルミ鋳物SGPVC-M1 (鋳鉄製) 防鳥網付取り付けます。カバーに差し込み、固定ボルトを締め付けて固定します。【高型】 VR-PCLL質 量 ㎏ベントキャップ付M1B2B1ーーー20.317.619.226.923.125.5ーーー本体500(613)12-25●寸法表● ベントキャップ● 部品表●オプション部品● 注 意防水継手(スラブ設置型) アスファルト防水用
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